perf 2222
rate 1934 → 1967 (+33)
0:00 A
0:40 B
1:40 C
2:55 D
5:00 E
37:00 F
56:50 G(撤退)
E 1だけある状態から挿入していく方針でやったけど、確かに2に挿入してくほうが楽にできる
挿入方針に辿り着くまでが長くて、1固定でいけると思った瞬間飛びついてしまった
挿入方針に辿り着くのに12分、詳細詰め・実装に12分、デバッグに8分かかってる。数弱
数え上げになるとIQが3になるのどうにかしてほしい
2を端っこに挿入する場合の想像が雑だったせいでいろいろおかしかった
重複数え上げの関数を書いたのはナイスだと思う
F アホコラ構造体の初期化をしてないことによるバグで8分失う。前も同じことあったのにこれはまじで良くない
ライブラリにコメントで「使う前にbuild()を呼び出せ!!!!!」って書いておいた