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ARC220 (Div. 1)

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May 17, 2026
2:36:51

perf 1873 rate 1967 → 1958 (-9) 0:00 A 40:25 B(間に合わず) 2:33:00 B提出 惜しい 惜しい 惜しい惜しい 惜しい 惜しい 惜しい 惜しい 惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい惜しい 惜しい 惜しい A問題 「N=1」の場合から帰納的に増やしていく修正法は思いついたけど、「N=6,N=8」をベースケースとする発想がなくてちょっとめんどいことをした ベースケースを「N=1」に絞ってみたのはよいとして、問題特有の自由度の高さを狭めた地点として記憶しておくべき。そしてN=14などの構築に詰まったときに思い出すべき でも当社比でAC速かったと思う B問題 まずサイクル1個に気付くのが遅いのは、実験のミスに長時間気付かなかったせいもあるが、そこからも遅いのでダメ。順列サイクルの視点は常に持っておく 公式解説では値ベースのグラフを考えていたが、それでうまくいくと思えず(順列苦手……)、ずっと添字ベースでごちゃごちゃやって半未証明ながら3分遅れAC こういう添字と値がごっちゃになる系の対策として、「値の上限と数列の長さが違う変数で与えられるものとして考える」というのを思いついた

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ARC220 (Div. 1) | NatokHD