perf 1873
rate 1967 → 1958 (-9)
0:00 A
40:25 B(間に合わず)
2:33:00 B提出
惜しい
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惜しい
惜しい
A問題
「N=1」の場合から帰納的に増やしていく修正法は思いついたけど、「N=6,N=8」をベースケースとする発想がなくてちょっとめんどいことをした
ベースケースを「N=1」に絞ってみたのはよいとして、問題特有の自由度の高さを狭めた地点として記憶しておくべき。そしてN=14などの構築に詰まったときに思い出すべき
でも当社比でAC速かったと思う
B問題
まずサイクル1個に気付くのが遅いのは、実験のミスに長時間気付かなかったせいもあるが、そこからも遅いのでダメ。順列サイクルの視点は常に持っておく
公式解説では値ベースのグラフを考えていたが、それでうまくいくと思えず(順列苦手……)、ずっと添字ベースでごちゃごちゃやって半未証明ながら3分遅れAC
こういう添字と値がごっちゃになる系の対策として、「値の上限と数列の長さが違う変数で与えられるものとして考える」というのを思いついた