また10代の頃に書いたものをSUNOに入れたら
またいい感じにしてくれたので…供養。
以下、歌詞。
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眠りながら 泣き出しそうな
雪の様に 白いあなたの頬を
起こさぬように 優しく触れる
冷たい手で
迷いながら 辿り着いた
この何もない 部屋で
愛し過ぎた あなたはそっと眠っていた
幾千もの歳月を 縮めた様な
少しの時間で あなたの事を 理解できたかな?
もっと一緒に居たかったけど
もうお別れだよ
いつだって そばに感じられた
あなたを 明日から 失っても
僕は生きて行けるみたい
どんなに街が変わっても
決して 変わらない ずっと変わらない
今 変わらない 今 Cry for you
あなたへの愛しさよ
眩しい 春の陽射しの中で
風の様に 消えてくあなたの姿を
忘れぬように 見つめてる うつろな瞳で…
幾千もの 星屑降る様な
あの場所で 僕はあなたとの 約束を交した
あなたの前で果たしたかったけど
もうお別れだよ
いつだって そばに感じられた
あなたを 明日から 失っても
僕は生きて行けるみたい
どんなに街が変わっても
決して 変わらない ずっと変わらない
今 変わらない 今 Cry for you
あなたへの愛しさよ
あなたが 居なくても 夜が明けて
また朝が来るみたい
どんなに僕が変わっても
どんなに色褪せても
決して 壊れない
決して 変われない
今あなたの為に
いつだって そう思えるよ…
Composed the lyrics around 2004–2005
Remix:260508
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