【Excel】修正不要!無印グルメで学ぶ「伸びるドロップダウンリスト」の作り方(#演算子 × FILTER関数)
「ドロップダウンリストに項目を追加したのに、リストに反映されない…」
毎回、データの入力規則を開いて範囲を修正していませんか?
今回の動画では、テーブル機能を使わずに、項目が増えても減っても自動で追いかける「最強のドロップダウンリスト」の作り方を解説します。
無印良品の絶品グルメに★をつけながら、最新Excelの必須スキル「スピル」と「#(シャープ)」の合わせ技を楽しくマスターしましょう!
📋 動画内で使用したメインの数式(コピペ用)
動画の構成に合わせて、セル番地を書き換えて使ってみてくださいね!
空白を除いたリストを抽出する:
=FILTER(G3:G20, G3:G20<>"")
※G3:G20は少し広めに設定しておくのがコツです。
入力規則の「元の値」に入れる数式:
=$H$3#
※「#」を付けるだけで、あふれたデータをまるごと参照します。
💡 この動画で学べること
FILTER関数:特定の条件(今回は「空白以外」)でデータを抽出する。
スピル:数式を入れたセルから結果が自動的に広がる現象。
#(スピル範囲演算子):変化する範囲全体を一瞬で指定する記号。
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