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Maxを使ったライブエレクトロニクスをmacaroomで実験しました

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Jun 29, 2020
13:33

IRCAM(フランス国立音響研究所)が開発したビジュアルプログラミング言語「Max」を使って、ライブ演奏のリアルタイムなエフェクトやシンセを使った生演奏との同期などを実験しています。 参考になるかどうかはわかりませんが、ちゃんとエレクトロニカやってるぞっていう雰囲気をどうぞ。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* アサヒ(木石岳) ・ツイッター https://twitter.com/asahisism8 ・ブログ https://asahisism8.blogspot.com ・macaroomチャンネル(Kiishi Bros. Entertainment) https://www.youtube.com/channel/UCZfzBLR5MrBgOrzIyTvnRPA ・macaroom ホームページ http://macaroom.net/ 【プロフィール】 アサヒ(木石岳) 文筆家、作曲家。 文学・中国武術・先端科学をドッキングするエレクトロ・ポップユニット「macaroom」代表。歌詞の音響的機能を独自に体系化し、ポップ作品として発表している。macaroomのリリースに関わる推薦人は小説家の高橋源一郎、イラストレーターの中村佑介など。 慣例化されたジョン・ケージ演奏に疑問を呈する試み『cage out』のリリース。 現代音楽の理論を初めて初学者向けに解説した『はじめての〈脱〉音楽 やさしい現代音楽の作曲法』(自由現代社)などを刊行。 新垣隆、渋谷慶一郎らの推薦をへてAmazon、紀伊国屋など各所の音楽書で1位に。 ゲンロンカフェ「現音カフェ」レギュラー、クローバーメディア・アイドル発掘プロジェクト音楽プロデューサー。Kiishi Bros. Entertainment編集長。 『はじめての〈脱〉音楽 やさしい現代音楽の作曲法』(自由現代社) https://www.amazon.co.jp/dp/4798222437/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_Z7SwCb7FMTFRP

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