曲が没収されました。
使用していた曲
Otis Redding「Nothing Can Change This Love」「Think About It」
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ファン歴1年にも満たない自分ですが、そんな自分の心に引っかかったジュリーの言葉を集めてみました。
手持ちの映像や、雑誌のインタビューなど、ほんのわずかな資料からの抜粋ですが、改めてテキストに起こしてみると、また感慨深いものがありました。
何十年もジュリーを支えてきたファンの方たちから見ると、あまりにもなんてことのない内容だというのは重々承知ですが、自分にとってはどれもジュリーを知る上で、非常に興味深い言葉だと受け止めています。
今のジュリーに同じ事を聞いたら、まったく違う答えを出すものもあるかもしれません。が、「当時のジュリーの言葉」というところに興味を引かれました。(雑誌のインタビューに関しては、タイガース時代のような捏造はなかったと信じたいですが)
構想から3ヶ月余り、どうにかアップにこぎつけました。
曲は私が上京した当時(テレビも友達もなくて)、独り部屋でよく聴いていて、なおかつ『JEWEL JULIE』収録の「ママとドキドキ」の歌詞に登場してくるOtis Reddingの曲の中からチョイスしました。