ことわり
外は強い雨 起きてしまって眠れない ギターをポロンポロンと弾きなが つらつらと書いてみた詩です。 ポロンポロン弾いたのはAIですが... 技術的には 男性ヴォーカルでいくつもりでしたが、 AIの学習が偏ってるのか日本のpopsに偏見があるのか、やたら「俺、歌うまです」って歌い方しかせずにメロディなんてあったもんじゃない。そしてサビを盛大にモリモリに盛り上げる。 それを回避するために、女性ヴォーカルに変更。chorusをプロンプトからなくす対応。まずまず思い通りの曲になった気はする。 [Title:ことわり] [[Verse 1] 夜の雨音に目を覚ますと 布団をかけ直して、何度も寝ようとするけど 流れる時を止めようと試してみるけど 無意味なことだよね 変わらないものは何もなくて… ただ僕はこのままで、いたいんだよね そう思う事は、ダメかな? [Refrain] 僕はまだ雨音を聞いているけど 君へのこの気持ちも、いつか終わってしまうだろう 夜が明けるように、全ては移ろう それが世のことわりだから せめて、雨が上がるまでは一緒にいても良いかな? [Verse 2] みんな僕から去ってしまう また会おうと別れて、それが最後だったりね 気がつくと、もう声を聞くこともできなかったりね 終わりはいつも突然で だから雨が止むまでは、君のそばで歌っていたいんだ [Refrain] 僕はまだ雨音を聞いているけど 君へのこの気持ちも、いつか消えてしまうだろう 夜が明けるように、全ては移ろう それが世のことわりだから せめて、雨が上がるまでは一緒に聞いていて良いかな? [Bridge] 自分で変えられる物など何もなくて 言葉という檻の中から、僕は歌うしかない 伝える言葉が見つからないほどの想い 上手くは歌えないけど それでも僕は声にせずにはいられないんだ [Outro] だから、せめて 雨が上がるまでの間は… [End] [Credit] Lyrics: iMiss Music: Suno AI Visuals: Gemini 3 Flash Image Edit: CapCut Pro Produced by SONIC JUNK LAB #AIGenerated #AIMusic #AIArt #BedroomPop #LoFiVibes
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