関西弁で綴られる、不器用すぎる愛のかたち。 ボクサーくずれと歌手くずれ。 場末の酒場で出会い、四畳半で寄り添ったふたり。 荒れていく日々、すれ違い、そして別れ。 それでも消えない想いは、手紙の向こうから届く—— 「すきや」 「ほんまあほやけど」 後悔も、優しさも、全部ひっくるめた昭和の恋。 最後に残る一言が、胸に刺さる。 あんた待ってるで。 歌唱 すぎもとまさと 作詞 吉田 旺 作曲 杉本眞人 #すぎもとまさと #杉本眞人 #歌奈
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