そろそろ秋が来ますね。夏盛りの情景を唄う事は多くありませんが、 「夏の背中」を感じながら過ぎてゆく夏を想う唄ならけっこうありますよ。 では、第一弾! 「バス停まで」 10月生まれの私は鮮やかに散る枯れ葉の色が大好きです。 日ごとに冷たくなってゆく風の匂いが好きです。 別離の切なさと愛おしさが、真夏の情熱よりも好きなんです。
No download links available.