作詞:Diora Abyss
作曲:suno
[歌詞]
審判は下る 器の中へ
注がれた 赤黒む血潮
裁断されし 頭顱は舞う
いわれなき罰 与えられた
光芒は差し入りて 私を笑う
去り行く際に 禍津を起こし
這いずる音 肉片を纏いて
怨嗟が告げる お前へ遣わすと
しかと耳に刻み込め
You’ll never see the light again.
来たる災厄に 備えるがいい
血も涙もない 全てを飲み込んで
お前を闇へと 引き摺り込む
欠片も残さず 葬り去った
風は凪いだ 祈りなど無意味
罪を着せた 心ばせ人へ
剥奪された 生きる証
咎人となりて 呻き出した
暗がりの縁で 怯え出す
己が招く 運命は定む
苛む漸う 私は笑う
然る間 深淵は訪ふ
しかと耳に刻み込め
You’ll never see the light again.
軈て静寂に 暗澹たる世
You’ll never leave the darkness.
来たる災厄に 震えるがいい
光は潰え 全て終わらせる
お前を死地へと うち堕として
叶えた
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