マリウポリの私と同年代の男性の言葉が胸に刺さる。 「わたしの街がゆっくりと死にかけています。」 「雪溶け水と食料を探しに出た人達が帰って来ません。」 「誰の為に」の歌詞をゆっくりとひとつひとつ 平和を祈りながら動画に打ち込みました。 何も出来ないもどかしさって重たいですね。 国外避難した人達を人身売買組織が騙して 連れ去るという、あり得ない火事場泥棒。 「悪魔よ去れ!」
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