MMHK改めひさやん、今年から小学生ですね。
おめでとう。
さて、先日コブおじはとある現場で久々にドゥームりました。詳細は割愛しますが、入学あるいは転校初日を思い出すようなドゥームでした。既に出来上がったコミュニティに一人で放り出されることのツラさを久々に思い出しました。他の人たちが楽しそうにしている中、誰に声をかけていいかもわからず、コブおじはひとりで椅子に座ってそこまで呑みたくもないのに居心地の悪さを紛らわせるためだけに家で淹れてきた熱すぎる紅茶を呑みました。魔法瓶のチカラを舐めていて舌をソフトにヤケドしてしまい、あまりの惨めさに泣きそうになりました。
ひさやんももしかすると小学校に上がるとこういう経験をするかもしれません。そのときコブおじは直接何もしてあげられないけど、"コブおじはおじさんになってもそういうことで泣きそうになってる"ということを思い出してください。