perf 1755
rate 2025 → 2000 (-25)
0:00 A
25:50 B
54:30 C
1:40:40 D(間に合わず)
3:27:55 D提出
ABCDのすべてでズタボロに
A 全然頭の中でイメージできなくて遅かった
複数のものが同時に動く系に弱い
B 一番縮められただろう問題はこれ
各01の割当を「ポテンシャル」として考えようとしたところがターニングポイントだった。そこまでが遅い
左から考えることに結構執着してしまった
C 筋肉がつけばもっと早くなる
D 結局二時間近くかかった
パリティ別Aが単調増加が必要十分ということに終了5分前に気付いてから、詳細詰めができず砕け散る
その後も本当に数え上げが下手だった
パリティ別Aの『値の出現範囲を固定する』という沼解法に走った
ダブルカウントに関してしばらく考えた末、S0を固定すればいいことに辿り着いた
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も式変形ミスをしながらどうにかFPSゴリ押しでAC
この沼解法を避ける嗅覚も、沼解法でゴリ押す筋肉も両方必要。後者はともかく前者はどうすればいいんだ
値の出現範囲固定は唯一性のためを図っての策略だったと思うけど、唯一性を図るなら(公式解説のように)数え上げ対象固定のほうが先に出てくるのが自然なのは納得