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RE:RE:BEAT

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May 1, 2026
2:53

BeatboxerのDaichiくんのRE:BEATを拡張してみました。 https://www.youtube.com/watch?v=S9cB6C4yQn8 原曲:Daichi(RE:BEAT) 作詞・編曲:川田十夢(with AI and Apps) 映像:川田十夢(with AI and Apps) まだ許可はとってないですが、 コラボ投稿しませんか?という メッセージはさっき送りました。 Daichiくんが『火が点いている』について 激賞してくれている動画。大いに励まされました。 https://www.youtube.com/watch?v=c-HMqJYCez4 /// RE:RE:BEAT こう見えて十年間のサラリーマン経験がある。 ミシン会社へ就職すると 同時に作ったのが オルタナティブ=デザイン部という部署で、 それが25年前のこと。 要するに、音楽的なニュアンスを会社に持ち込むほど、 音楽のことは好きで。 いまも何をするにも、音楽はベースになっている。 Daichiくんは、 年代もジャンルも違う川田十夢の曲を YouTubeで褒めてくれた。 きっと彼も「火が点いている」から 共鳴したのだと思う。 Human Beatboxerはきっと、 Humanのことが誰よりもわかっている。 内面も、構造も。そうじゃないと、 自らの身体からあれだけの音楽が出ない。 ビートを刻めない。心に響いてこない。 この音楽は、Daichiくんの RE:BEATがベースになっている。 まだ許可をとっていない。 彼が動画で僕の音源に触れたいと 言ってくれたときのように、 僕も連絡をしようと思う。 RE RE BEAT RE RE BEAT RE RE BEAT 言葉 RE RE BEAT RE RE BEAT RE RE BEAT 戦慄 RE RE BEAT RE RE BEAT RE RE BEAT 律動 Daichi Beatboxer やっぱ やべーな ビザとピザ。ブラウザとプラウザ。 濁点と半濁点の違いなんて、本当はどうでもいい。 その人のその人らしいエピソードが好きなのと同じように、 あのアイデアにはあのアイデアを受容するのに最適な固有の解、 形象があるはず。それを忘れたくないし、諦めたくない。 ぐにゃぐにゃと過去と現在を行き来しながら、 しぶとく考え続けている。自ずと粘性を帯びてくる。 やがてまた姿を変えて、はじめましての顔で目の前にやってくる。 アイデアとはそういうものだ。 その人らしいエピソードは彫刻のように、 1mmも形を変えずに堂々と記憶の中でそびえ立つ。 この音楽は、Daichiくんの RE:BEATがベースになっている。 まだ許可をとっていない。 彼が動画で僕の音源に触れたいと 言ってくれたときのように、 僕も連絡をしようと思う。 RE RE BEAT RE RE BEAT RE RE BEAT 言葉 RE RE BEAT RE RE BEAT RE RE BEAT 戦慄 RE RE BEAT RE RE BEAT RE RE BEAT 律動 Daichi Beatboxer やっぱ やべーな 通りすがりの天才も、わりとやるでしょ?

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