perf 1702
rate 2013 → 1985 (-28)
0:00 A(1回目)
2:25 B
22:40 A(2回目)
34:00 C(間に合わず)
2:08:30 C提出
A問題
どう見ても簡単だけど998は嘘に走って沼りがちなので、確実に解けそうなBを先にやって順位表の様子見をしたのは立ち回りがうまいと思う
3乗解だと定数倍高速化しないとTLEするのなんなんだ
C問題
実験ができないと喚いていたけど今考えると普通にBFSで実験可能だった
m=N-1で隣接swapだと思ってる時間長すぎて8分間に合わず……
達成不可能であることの証明が難しそうだったから、メタ読みでかなり答えが小さくなるだろうと決め打ったら分かった
そもそもm=2が達成可能かどうかは問題把握した瞬間に考察すべきこと
あと、時間がなかったとはいえ実装が下手
コンテスト終了後、右シフトと左シフトを混同することを対策したらどこでバグってるかわかったが、最初からそういうコードにすべきだった